自己PR
中学2年の時にちょっとしたきっかけで初めて仲の良い同級生のモノをシャブリました。
シャブった時無茶苦茶興奮し、彼に会う度に舐めたくてしょうがなくなってしまい、学校のトイレ、体育館の用具室、放課後の教室で舐めました。
彼のモノを舐めながら自分のモノを擦ると無茶苦茶感じました。
彼と会えない時はフランクフルトとかシャブリながら彼を思い出しながらオナニーしました。
でも一番感じるのは彼がイク頃になると僕の頭にソッと手をあて彼の腰の動きが早くなってきた時。
あっ、もうすぐイクんだっていう時が興奮もMAXに達しどちらかが噴上げると、それを合図に後を追う様にもう一人も噴上げていました。
噴上げた後にベトベトのモノをお互い弄りあったり舐めたりして再度噴上げる事もありました。
中学卒業後彼は父親の転勤で北海道の高校に行ってしまい、中学卒業以来男性とは知り合う機械もなく、普通に女の子と付き合い、結婚し、男性とのHは忘れていました。
しかし最近偶然入った公園のトイレの個室で壁にあった小さな穴から隣りの個室の中で中年の男性が大学生位の男の子のモノを舐めているのを覗き見してしまい無茶苦茶興奮したと同時に自分
全文表示