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最近、戦争映画や体験記などにふれてみて思うのですが
戦場での死と血にまみれた凄まじい修羅場の裏で・・・それを支える、よき妻
よき女たち、がいた・・・(銃後のおやじや、のこされた義理父とやりまくってた
女もいたかもしれませんがね・・・)
最近では「平和」になった分、状況が逆になってしまって・・・
「命の糧」であるべき女の愛と言うものがなんか逆転してしまっているみたい
な気がする・・・人間ってずいぶんいい加減なもので強制されたものにせよ自
主的なものにせよ 刺激 がなければ生きていけないのではないでしょうか?
刺激なんて慣れてくるので、続けていけばドンドンエスカレートするのは、これ
も人間らしいではないですか?
表面は穏やかながら・・・ 非日常という建前のもとに・・・現実では凄まじ
い凄惨な”修羅場”(世界)が展開されているような気がします ^^
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